実績



 ラゾーナ広場へのバス出入口が整備された平成18年当初は、駅に近いAの位置に設置されましたが、北口通路の設置工事により暫定的に信号2つ手前から進入できるBの位置に移設されていたのを、バス利用者の利便性向上のため、この位置に恒久化を提案し、実現!

 

 特養ホームの入居申請が簡素化。施設ごとに申込みをする方法から、複数施設を1カ所で申込が可能になりました!
 市民の負担が軽減され早期入居に向けた対応が図られ、施設入居待機者の把握が正確に!



 高齢化対策と子育て支援策を同時に進めるため、これまで「若年世帯向け」の募集区分に加え、さらに「子育て世帯向け」の募集区分が新設!

川崎駅北口西バス乗り場(ラゾーナ広場)出入口位置を恒久化

 平成31年度を目途に暫定バス出入口の位置を恒久化するための工事等行うことになりました。
 川崎駅北口西バス乗り場(ラゾーナ広場)出入口位置を、歩行者の安全性と利便性を向上させるために、当初設置された場所から、信号2つ手前の位置に移設するよう、平成21年12月議会から提案を続けてきました。
 信号2つ箇所を通らないでバス乗り場に到着出来ることは、歩行者の通行量の多い交差点を通過しないことにより安全性の向上、駅への到着時間の速達性向上、周辺道路の混雑緩和等々の効果が期待されます。これまでの議会質問ではこれらの事を調査、検討を求めてきました。

 平成28年、川崎駅北口通路設置工事に伴い、暫定的に移設されたことを受け、この位置に恒久化することを、平成28年12月議会から実現粘りを強く迫ってきました。
 平成30年9月議会では、「今後の取り組みは、安全・安心で誰もが利用しやすい交通環境改善に向けて安全性、利便性向上の検討を行い、平成31年度を目途に暫定バス出入口の恒久化に係る工事等行う」ことになりました。
 平成30年12月議会答弁では、恒久化に向けた整備内容及びスケジュールについて、近隣の方を対象に説明会が行われ、「具体的な整備内容は、現在の暫定バス出入口の位置にある横断歩道を存続するため、平成31年度には注意喚起を促す看板等の設置、カラー舗装、周辺道路勾配の見直し等の歩行者安全対策を行うともに、従前バス出入口の信号機及び横断歩道の撤去や歩道整備などを行う事を予定している。現状としては、暫定バス出入口を継続して利用するため、本年(平成30年)10月に暫定的に注意喚起を促す簡易看板等を先行して設置した」と実現に向けて具体的な工事内容が明かされました。

※バス乗り場の名称:当初、「川崎駅西口北」→平成30年2月川崎駅北口通路開設により「川崎駅北口西」→平成30年4月ネーミングライツにより愛称が「川崎駅ラゾーナ広場」となりました。
(ネーミングライツとは「施設命名権の事で、年間500万円の使用料で5年間使用となります。」)

軽自動車税等、市税のクレジットカード納付実現!

 平成27年12月議会から取り組んできた、クレジットカードによる市税納付が、平成30年4月に実現しました。(かわのニュース62号詳報)

 財政局長は「市民ニーズの高い市民税・県民税の普通徴収や固定資産税、軽自動車税を取り扱う事とし、主要なクレジットカードの利用を可能とすることで納税者の利便性向上を図った。安全性については、納税者を特定する情報を取り扱う事なく納付手続きが行えるよう、システム改修を図った。取扱手数料は、税額1万円ごとに約70円と比較的低額に設定した。カード会社からポイントサービスにより利益還元が行われることが多いため、納税者負担とした。納税証明は納付手続きから発行まで従前は1か月以上であったが、期間短縮を図り約2~3週間で発行可能となった。手続き日によっては最短で5日後に発行出来るケースもある。利用見込みは約18,000人。広報は納税通知書にご案内を同封するほか、市バスや南武線車内などにポスター掲示する。」と答弁しました。

 川崎市税 納付サイト https://koukin.f-regi.com/fc/kawasaki_city

【問合せ先】
川崎市財政局収納対策部債権管理課 044-200-2202


 また、更なる利便性向上に向け「軽自動車税納税済者に対し、市は納税証明書を、請求されなくても自動的に発行」するよう取り組んでいます。
 今後、市は「車検用納税証明書は定期的に必要なものなので、国の軽自動車ワンストップサービス(一度の手続きで必要な全てが完了)の検討状況を注視しつつ、費用や他都市の状況を調査研究し、車検用納税証明書の自動的な交付について検討する」ことになりました。

市発行の証明書のコンビニ交付

 市が発行する証明書をコンビニエンスストアで交付するシステムが、実現できました。
 市民の利便性向上と証明書交付窓口の混雑緩和のため、市が発行する証明書をコンビニエンスストアで交付するシステムが、平成28年1月に実現できました。(平成22年から実施を求めてきた)
 これにより、24時間365日、全国のコンビニで発行、受領できるようになりました。

 市民が自分の「個人番号カード」により店舗内の機械操作を自ら行い、印刷。
 セブン-イレブン、ローソン、ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップ等

 取扱証明書:住民票の写し、印鑑登録証明書、市民税課税証明書、戸籍全部事項証明等証明書等

横断歩道橋修繕計画を策定、実施

 5年以内に補修が必要な横断歩道橋は、ほぼ補修または撤去終了。

 
歩道橋の耐用年数45年。市内115橋のうち40年を越えているものが約7割であるので、修繕計画を策定し、補修するよう訴え、平成26年3月に策定されました。
 平成24年、25年の調査で「5年以内に補修が必要な横断歩道橋」は、当時39橋ありました。平成26年度から毎年10橋程度の補修が開始され、平成30年度までに37橋が補修(撤去3橋含む)終了しました。
(残る2橋のうち一つは撤去を県警と協議中、もう一つは跨線人道橋のためJRと協議中)
 また、道路標識、通学路標識、カーブミラーなどの道路施設の点検、補修も訴え、道路照明は平成26年度から約300基程度の建替え工事、その他は定期点検を行い、補修・建替えが行われました。

横断歩道橋のネーミングライツ(施設命名権)が実現

 横断歩道橋への命名権付与と広告掲示により、修繕費の確保と企業の知名度UPによる市内経済活性化を図る横断歩道橋へのネーミングライツ(施設命名権)付与が平成28年10月から実現しました。(平成25年9月議会で提案)
 これにより、老朽化が進む横断歩道橋の修繕費に充てられます。
 平成30年10月現在、5箇所が実現
 16箇所募集中。この他、94橋は応相談♪

 川崎区旭町2丁目歩道橋、平間歩道橋、武蔵中原駅連絡通路、1橋30万円以上(税込、年間)、2年以上表示

川崎駅西口周辺の安全対策強化のため、「重点整備地区」に位置付けました。

 川崎駅西口周辺の安全対策を訴え、市バリアフリー基本構想にこの地区を「重点整備地区」として位置付け対策すべきと訴え、平成27年12月「川崎市バリアフリー基本構想 川崎駅周辺地区改訂版」において、川崎駅西口周辺も重点整備地区に位置づけられました。
 これにより、建築物、公共交通機関、道路に加えて、路外駐車場、都市公園にもバリアフリー化基準が求められ、面的なバリアフリー化が進められます。

市営住宅入居外国人へ、各種案内が多言語化へ

 市営住宅に入居される外国人の方が増えており、日本語が話せないことに伴い、住民間のトラブルが多発している相談を受け、多言語による諸案内などの改善策に取りくみました。
 外国人の入居状況は、平成29年年4月1日現在625人。直近の推移は平成27年度から79人、99人と年々増加。市は今後、「住まいのしおり」を平成31年度の入居説明会に間に合うよう多言語化に取り組む」ことになりました。
 また、「資源物とゴミの分け方・出し方の説明書は6言語で作成しているので、市営住宅入居者、関係者など必要な方にお渡しすることになりました。
 「水道使用に関するお知らせ」は平成30年度内に翻訳作業し、平成31年度からウェブサイト(ホームページ)に掲載する」ことになりました。
 これらの書類も入居説明会で一緒に配布するなど情報提供を行うことになりました。

給水装置工事手数料の支払い方法が、窓口支払いに改善

 家庭等に給排水する水道の給水装置工事の設計審査手数料と完成検査手数料の支払い方法の簡素化について改善に取り組みました。
 これは、従来、給水装置センターで納付書を発行してもらった後、金融機関に移動して払い込んでからまた同センターに戻り提出するという煩雑さがありました。 
 (平成28年度は年間約7,300件発生)平成30年度中の開始に向けて調整しています。

私道の下水管 修繕等に助成へ

 平成31年度運用開始(目指す!)
 私道の下水管への助成制度は、現在、「新設」する場合だけが対象となっています。
 半世紀近く公道と同様に利用されている私道について、設置後老朽化により補修が必要な時代になってきたことを指摘し、「私道共同排水設備敷設助成制度」を現行の“新設のみに助成”を見直し“修繕なども対象”に加えるよう議会で訴えました。  
 その結果、『私道共同排水設備の修繕等に関する助成制度』において「私道共同排水設備の状況、経過年数などの助成条件や率、対象工事の範囲など検討の基礎となる項目を定め、詳細な検討を進められ、平成30年9月、制度の要項案が作成されました。今後、(平成30年度中に)事務手続き方法などを検討し、(平成31年度予算案が決定したのち平成31年3月末頃までに)市民の皆様に広報した上で、平成31年度からの運用開始を目指していくことになりました。
 「今後は修繕に加え、さらに一歩踏み込んで“改築工事”も対象となるよう制度の継続的な見直し」に取り組みます。

古市場コミュニティ道路歩道補修

 古市場コミュニティ道路の歩道に設置してある天然石が老朽化し、段差が各所に発生。安全対策として全面的に補修すべきと議会で訴え、多摩川側から順次おしゃれなアスファルトの歩道に補修工事をしました。

川崎競輪場選手宿舎施設(小向会館:小向西町)の地域開放

 年間約80日しか使用されていないため、使用していない日は地域の方が利用できるように開放するべきと議会で取り上げ、平成27年1月から貸出しが開始されました。

歩道の構造基準策定

 歩道の安全対策を強化するため、交差点付近には植栽は置かないなどの歩道の構造基準を策定すべきを訴え、「交差点付近と横断歩道付近における植樹帯等の設置基準」が策定されました。

南武線連続立体交差化の推進

 尻手駅から小杉駅までの連続立体交差化の推進について、年度毎の市の取り組みを実行計画の中で市民へ示すよう訴え、盛り込まれました。
 早期完成、完成までの工程なども示され、平成26年度から正式調査が開始され、完成は15年~20年後と見通しが示されました。
 現在、用地測量に関する説明会が行われています。

避難所(体育館)の窓ガラス飛散防止対策の推進

 風害対策として避難所となる体育館に、平成7年~平成8年に窓ガラス飛散防止フィルムが貼付されました。メーカーの耐用年数は概ね10年である事を指摘し調査・貼替を訴えました。体育館の窓ガラスに貼付した飛散防止フィルムが20数年経過したため、劣化が散見されました。今後、計画的に貼替ることになりました。

 校舎については115校のうち102校が対策完了。残り13校は強化ガラス化等の飛散防止対策をしていくことになりました。

洪水ハザードマップの改善

 洪水ハザードマップの洪水被害状況を示す浸水の深さ(浸水深)の表示が3m以上の地域は同系色で判別しにくいため、見易さの改善を推進。ガイドマップかわさきへ改善されたハザードマップを掲載するよう改善する事になりました。
 早くて平成31年2月頃。概ね平成31年度内に掲載の予定。

特別養護老人ホームの入居申し込み一元化を推進

 従来の特別養護老人ホームの申込方法は、各施設に直接申し込むので、複数の施設に申し込む場合、入居申込書を施設数分作成しその施設へ行って申込手続をしなければならず、申込者の負担となっていました。また、申し込みの有効期間を設定していないため、介護付有料老人ホームや認知症高齢者グループホームなど他の施設への入居や、病院への入院など、状況変化の把握が困難なことや、途中で入居の意向がなくなった場合でもカウントされ続けるなどの問題がありました。
 申込先の一元化を求め実現されました。今後、入居申込者の正確な実態の把握とともに、円滑な入居に向けた仕組みづくりに向け、平成31年2月を目指し、早期実現を推進しています。

※平成30年8月1日付「特別養護老人ホーム入退居指針」が改正され、「申込先を一元化、申込希望施設を原則5施設、有効期限を設ける、要介護度認定区分の更新又は区分変更の効力が生じる日の前日までとする、入居判定時の配転を見直す」となりました。(平成30年9月公明党代表質問答弁)

高齢者の生活支援と住まいの確保のため、居住支援協議会を設置

 高齢者の住まいの確保と生活支援を強化するため、居住支援協議会を設置しました。
 住まいの確保が困難となる低所得や低資産の高齢者に対し、低廉な家賃の住まいを確保し、更に日常的な見守りや相談等の支援のため、誰もが安心して住み続けられる「地域包括システム」を構築していくうえで重要な点である「住宅部門と福祉部門の連携強化」を訴えました。きめ細かな入居支援の取組みが行われるよう「居住支援協議会」の設置を提案し、平成28年6月設置されました。(平成28年3月8日質問)
 対象については、高齢者に限らず、母子家庭や障がい者なども含め「年齢制限は排除すべき」と訴え「何らかのケアを必要とするすべての方を支援の対象にする」ことになりました。
 高齢者の住まいの確保と生活支援を強化するため、居住支援協議会では、住宅確保に配慮が必要な方の入居にご協力頂ける家主・不動産店を増やすため、入居相談、居住継続、退去時の手続きの3部会が設置されました。また、家主用に、入居者に異変があった場合、家主や不動産店が親族・かかりつけ医・ケアマネージャー・区役所等と迅速に連携が取れるよう入居者情報共有シートを作成されました。
 さらに、物件のあっせんや入居後の支援体制づくり等を試行が開始され、様々なケースの課題抽出をしながら体制整備の取組みも行われています。
 また、関係団体・家主向けに講演会の開催もされ、入居から退去までの手続きや各種サービス等のガイドブックが作成され、配布されました。(平成29年3月7日質問)

身寄りのない高齢者へ成年後見制度の利用促進

 高齢者で身寄りのない、または親戚と断絶されている独り身の方が増えている状況から、判断能力が不十分になった場合の財産管理や様々な法的手続きを本人に代わって行える成年後見制度の更なる普及が求められる時代になりました。
 市民相談の中で、「知らない第3者に託すより、近所の信頼できる方を指定したい」との要望を受け、成年後見制度の中でも後見人を選べる「※任意後見制度の普及を促進すべき」と取り上げました。
 親族向け成年後見制度研修を活用し、年2回開催している研修の参加対象を「親族以外の希望者」にも拡大するとともに、任意後見制度の理解を促進するための内容を盛り込むなど、研修の充実を図りました。
 平成30年8月4日開催 次回は平成31年2月中旬開催予定(平成29年6月28日質問)

※任意後見制度 将来、判断能力が不十分になった場合に備えて、あらかじめ自分で選んだ代理人(任意後見人)に自分の生活、療養看護や財産管理などの事務について、本人と後見人の間で任意に契約を行う制度

ワクワクプラザの開設時間 延長が実現

 長期休業中は8時から開設へ!

 朝の開設時間を8時半であるのを8時に早め、開設時間が延長されました。
 夏休み等の長期休業中のわくわくプラザの開設時間について、多くの保護者の方などから「朝の開設時間を早めて欲しい」との要望を受けて、現行の朝8時半より「早く開設するよう」平成26年第2回定例会から、何度も主張してきました。
 平成30年度からの川崎市総合計画第2期実施計画にも位置づけながら、取り組みを推進し、平成30年春休みには、朝の開設時間を8時半から8時に早め開設時間延長を4カ所で実施されました。さらに同年夏休みには施設数を増やし、8カ所程度での試行的な取り組みを実施され、今後、段階的に施設数を増やしていく事になりました。

市営住宅 募集区分に「子育て世帯向け」新設

 市営住宅入居者の高齢化対策と子育て支援策を同時に進めるため、これまで「若年世帯向け」の募集区分を創設しました。この度さらに「子育て世帯への支援、団地内の自主的な管理活動やコミュニティ活性化」に向けて、募集区分に「子育て世帯向け」が新設されました。対象は、「未就学児童と同居する世帯」。毎年20戸程度募集していくことになりました。

 平成30年12月募集、31年3月入居開始。

体育館使用料 子どもが中心の団体は使用料免除

 教育委員会は、平成24年10月に学校施設開放をする際の体育館使用について、平成26年1月から有料化する方針決定を発表しました。
 かわの忠正議員は平成24年12月議会質問で、子どもが中心の団体の利用については、受益者負担を免除するよう求め、その後の議会でも訴え続けました。その結果、市内在住の子どもが半数以上で構成し、指導者がいる団体などは、使用料が免除されました。


1 中学校給食の全校実施
2 保育所待機児童解消の促進
・古市場保育園の受入れ人数を100名から120名に。幸消防署仮庁舎跡地に保育園設置を提案。
 「かわの風保育園」が新設されました。
3 特別養護老人ホームの建設促進
4 安全・清潔な公園作りの促進
・御幸公園のリフレッシュパーク事業を促進
・小向西町第3公園の砂塵対策として砂の入れ替え
・東古市場第二公園の支柱がかけたうんていを取替え
・河原町団地12号棟横のグラウンドの砂塵対策として砂を入れ替え
・河原町緑道公園水溜りを解消
・下平間第二公園滑り台修繕
・小向第1公園ブランコ下の窪み補修
5 田島養護学校に看護士配置を促進
6 障害児タイムケア事業の実施
7 幸町2丁目水上バス付近に多摩川見晴らし公園設置促進
8 産業振興会館の4階展示室を日曜日も利用可能へ
9 「あんしん歩行エリア」内の交通安全対策充実
10 カーブミラーの設置・増設 小向西町3丁目12番地付近、
紺屋町17番地角、戸手本町1丁目33番地角 他多数
11 河原町団地2号棟の階段に手摺りを設置
12 幸消防署付近に信号機・横断歩道設置
13 幸区役所入口交差点の改良促進
14 学校施設改修時にシックスクール対策検査の徹底促進
15 湘南新宿ラインの増発
16 アレルギー対策の充実促進
17 公園施設の寄付募集制度として「まごころ記念ベンチ」を設置(南河原公園、等々力公園他)
18 自動2輪車駐車場の設置促進(アゼリア地下街他)
19 地域子育て支援センターの土曜日利用拡大
20 市営大宮町住宅に若年ファミリー世帯優先入居を実現
21 HIV検査の即日検査を実現
22 市バスでマタニティマークのポスターを車内に掲示、シールを配布
23 幸区方面から川崎駅東口発着バスを増便
24 戸手ポンプ場空き地に「ゆうゆう広場みゆき」を設置
25 緊急通報システムの利用対象拡大

事務所案内

かわの忠正
〒212-0004
川崎市幸区小向西町3-51

  • TEL:044-511-0687
  • FAX:044-556-0176
ページの先頭へ